21-22 Premier League Champions



劇的チャンピオンです。

毎度お馴染みシティサポーターの島本ですこんばんは。

最終節、勝たなきゃ優勝できないであろう試合。

後半30分で0-2のビハインド。

からの31-36分の5分で逆転。そして優勝。


確かに1-2になった時点で勢い的にも「あるぞ。」とは思いました。

でも5分で3点入れて逆転は出来過ぎです。笑


ペップが泣いた、ジンチェンコが泣いた

そして僕も劇的すぎて涙が出ました。

さて、最高のライバルであるリバプール様。

18-19シーズンのブログですが同じような死闘を繰り広げていましたね。


https://www.yu-shimamoto.com/post/2018-2019-premier-league-champions


今シーズンは直接対決は2戦とも2-2のドロー、しかもどちらも入れたら入れ返すという展開。

ホーム勝率79%で同率1位、平均失点0.68点で同率1位、負けはシティが3で1つ多いものの引き分けはライバルより2つ少ない。

そして1ポイント差で我々がチャンピオンでした。

最高のライバル以外の何者でもないですね。

応援はしないけど大怪我とかして欲しくないしフェアに戦い続けられれば嬉しいです。



と、なんだかライバル最高ブログになってしまいましたが本当にこのライバルあっての最高の優勝でした。

最後勝ってなければあの喜びもあのパレードも無かったと思うと本当に。

今年もまた切磋琢磨していきましょう。